‘環境土木科’ カテゴリーのアーカイブ
秋季オープンスクール
2021年10月16日 土曜日クロームブック講習会を開催しました。
2021年10月10日 日曜日体育大会終了後、先生方お疲れのところではありましたが、本校では来年度入学生より、1人1台端末の導入が決まっており、GIGAスクール構想の実現に向け、講習会を開催しました。講習会では、会議のペーパーレス、先生役・生徒役に分かれリモートホームルーム、リモート授業や課題提出などを行い、若手の先生がベテランの先生に教えるという場面も見られ、体育大会の疲れも忘れあっという間の時間が過ぎました。
また、コロナ禍においても、ICTを活用した学びを行っており、本校のものづくり教育においては、魅力化推進事業や企業と連携したオンライン現場見学など、学校が休校になった場合でも学びを行えるよう先生方も日々研究を行っています。









ここからは、株式会社荒木組様のご協力により、環境土木科2年生を対象に行われたオンライン現場見学会の様子です。





スゴイジオラマができそう。
2021年9月29日 水曜日夏休み中も頑張りました♪
2021年9月27日 月曜日土木研究部は夏休み中も中庭の修理を頑張ってきました。彼らの活躍をYouTubeで紹介しています。今回で第6話になります。どうぞ♪
笠工(笠岡工業高校)の土木研究部が中庭を修理することを紹介。授業で学んだ知識や技術を使って、中庭を復活させます。今回はコンクリートの枠を取り付けていますが、なかなか上手くいきません。しかし、失敗から学ぶことは多いので、頑張って作業しています。 【かさこうチャンネルより】
かさこうチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCL-oZGP-9N_NVKqix-4PECw
もうすぐ登録者300名ですが、伸び悩んでいます(**;)
中庭の修繕工事です。
2021年9月22日 水曜日中庭の修繕工事を頑張っています。
2021年8月6日 金曜日第38回中国地区測量技術競技大会 平板測量の部に参加しました
2021年8月6日 金曜日令和3年8月3日に「第38回中国地区測量技術競技大会 」が広島県立広島工業高等学校で行われました。
本校からは、平板測量の部に1年生Aチームが参加しました。
平板測量の部
第1位 山口県立下関工科高校
第2位 広島県立総合技術高校
第3位 岡山県立笠岡工業高校
猛暑という厳しい条件でしたが、毎朝練習をコツコツと積み重ねた成果を発揮できました。中国大会でも自分たちの技能が通用したことを誇りに思ってくれたら嬉しいです。
おめでとう!すごいぞ!!




夏季オープンスクールにご参加ありがとうございました♪
2021年8月2日 月曜日7月30,31日と夏季オープンスクールへのご参加ありがとうございました。笠工の魅力が少しは分かっていただけたのではないでしょうか。近年、県外の中学生たちからも注目されており、県外生徒も昨年以上にオープンスクールに参加してくれました。これから高校をしっかり調べて、よい高校選択をしてくれることを期待しています。
保護者も多く参加していただきました。工業高校のイメージが変わったといわれる方も多くおられました。見学の途中で、保護者にドローンを見学してもらいました。ドローンで撮影していると言っても分かりにくいので、YouTubeで見ていただくことになりました。今回は初心者の生徒が運転と撮影をしています。まだまだ未熟ですが、これからしっかり練習をしていきます。

↓↓↓ 動画です ↓↓↓
パソコンを寄贈していただきました。
2021年7月27日 火曜日7月27日(火)午前、光陽産業株式会社様よりSDGs私募債として、パソコンを寄贈していただきました。今回の寄贈は来山社長様の、ものづくり教育をしている学校に支援したいという思いより実現しました。パソコンは環境土木科のドローン実習で画像処理を行うために活用します。寄贈式後には、ドローン実習の動画視聴やドローンの実演を行いました。今後も地域の人財を育成ため、ものづくり教育を更に頑張っていきます。ありがとうございました。




第57回岡山県測量技術競技会 兼高校生ものづくりコンテスト岡山県大会(測量部門)に出場しました
2021年7月21日 水曜日令和3年7月20日に「第57回岡山県測量技術競技会 兼高校生ものづくりコンテスト岡山県大会(測量部門)」が津山工業高校で行われました。
1年生 平板測量の部 第3位、第7位
2年生 水準測量の部 第5位、第6位
3年生 トランシット測量の部(ものづくりコンテスト測量部門) 第6位、第8位
この結果、平板測量の部に出場した1年生Aチームが中国大会に出場することになりました。 おめでとう!!!
他のチームは残念ながら、結果を残すことはできませんでしたが、この経験を今後に活かしてもらえることと信じています。
みなさん、炎天下の中お疲れ様でした。






